四国植物防疫研究協議会
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30号

カメムシによるイネの被害粒(斑点米)とその判定上の問題点・・・・・川村満

香川県におけるイネ紋枯病の被害度による普通期水稲の減収量の推定・・・・・宮下武則・川西健児・鐘江保忠

Triphenyl Tetrazolium Chloride(TTC)法によるオオムギ黄枯病罹病個体の根活性の測定・・・・・楠幹生

オオムギ黄枯病罹病個体における根の生育および活性について・・・・・楠幹生・十河和博

オオムギ黄枯病の発病に及ぼす土壌水分の影響・・・・・楠幹生・十河和博

香川県におけるダイズ葉腐病の発生について・・・・・都崎芳久・宮下武則・川西健児・鐘江保忠

四国地域におけるソラマメのウイルス病の発生状況・・・・・笹谷孝英・山本孝○(○は獣偏に希)・小金澤碩城 
 
高知県の露地栽培トウガラシに発生するウイルス病 第1報 検出されるウイルスの種類と性質・・・・・竹内繁治・古谷眞二・亀谷満朗 
 
ダイコンわっか症の発生実態・・・・・金磯泰雄

キュウリ炭そ病の発病とその原因・・・・・金磯泰雄

イチゴのランナーで発生した輪斑病の病徴と炭そ病との症状比較・・・・・奈尾雅浩

Sclerotium rolfsii Saccardoによるヤーコン白絹病(新称)・・・・・佐藤豊三・中西建夫・小金澤碩城

Pythium aphanidermatum (Edson) Fitzpatrickによるパセリー根腐病(新称)の発生とメタラキシルの防除効果・・・・・森充隆・楠幹生・十河和博

Botrytis cinereaによるイチジク芽枯症状について・・・・・三好孝典・橘泰宣

台木の種類が強毒及び弱毒ウイルス保有宮内イヨにおけるステムピッティング病,かいよう虎斑病の発生に及ぼす影響・・・・・橘泰宣・渡部悦也・三好孝典
 
強毒及び弱毒トリステザウイルス感染が宮内イヨの13C標識光合成産物の転流に及ぼす影響・・・・・橘泰宣・高木信雄

ベンフラカルブのイネミズゾウムシに対する作用特性・・・・・安冨範雄・村井啓三郎・森康男・梅津憲治

サツマイモ畑に発生するハスモンヨトウに対する昆虫寄生性線虫Steinernema carpocapsae (str. All)の利用の可能性・・・・・中野昭雄・喜田直康 
 
牛肉を主成分とする2種人工飼料のハリクチブトカメムシの発育に対する適合性・・・・・小林秀治・岡田忠虎

クズイモ属2種におけるハスモンヨトウ幼虫の発育特性・・・・・高篠賢二・中西建夫・岡田忠虎

果樹等植物上におけるカキノキカイガラムシの発育・・・・・行成正昭

===== 講演要旨 =====

===== 本会記事 =====

=====規約役員 =====